プリント教材「帯分数の足し・引き(入門)」の取り組み方を解説する記事です。
目的
- 計算力の土台「帯分数のたし・ひき算」の考え方を学ぶ
前提
- 通分が必要な分数のたし・ひき算ができる
取り組み方
①ヒントを見て、解き方を確認しましょう
まずはヒント画像や繰り上がりの手順の動画を見て、解き方を確認しましょう
まずはヒント画像や繰り上がりの手順の動画を見て、解き方を確認しましょう
②時間を気にせず、解き方にこだわって解く
目標タイムはありません。 時間は気にせずじっくり解きましょう。
整数部分を先に計算し、帯分数の分母を長くして解く方法ができるように練習しましょう。
この解き方ができると、メモが少なく見直しやすい計算跡で解けるようになります。
帯分数のたし・ひきの解き方
整数部分を先に計算し、帯分数の分母を長くして解く方法ができるように練習しましょう。
この解き方ができると、メモが少なく見直しやすい計算跡で解けるようになります。
②丸つけ後、解説と自分の解答を見比べる
丸つけをした後は、正解した問題も含めて解説と自分の解答を見比べて解き方を確認しましょう。
解説のような解き方ができていなかったら、同じプリントをもう一度解いて身につけましょう!